大町民話の里づくり もんぺの会

大町の民話を、 語りと人形で未来へ。

語り継がれてきた大町の民話を、記録し、
紙粘土人形とともに、未来の子どもたちへ。
つないでいく活動を続けています。

20年以上
地域に根ざした活動年数
380話以上
語り継いできた民話数

紙粘土人形

一体一体に、物語と心をこめて。

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大町の記憶を、未来へつなぐ

もんぺの会は、語り・人形・記録の三つの柱で、 地域の記憶を守り、次の世代へ手渡しています。

もんぺの会について

声と手の、ひとりひとり。

語り、紙粘土人形、聞き取りと記録。
それぞれの会員さんの言葉と写真を、確認のとれたものから少しずつ載せていきます。

語り手

掲載準備中

子どもの頃に祖母から聞いた話を、自分の声で次の子へ。

紙粘土人形

掲載準備中

一体に三月、丁寧にこしらえる。年に数体ずつ、棚を増やしていきます。

調査・記録

掲載準備中

古老のおはなしを訪ね歩き、手控えに書き留める仕事。

準備中

会員さんのご紹介、お一人ずつ。

掲載のご了承をいただいた方から順に、ゆっくりと加えていきます。